神待ち

「ご飯連れて言ってくれる人募集。」興味本位で神待ちに投稿してみました。だけど、もちろん会うつもりはありません。ただ遊び半分の気持ちで神待ちを利用していました。私の投稿に1人の男性からすぐに返信がありました。「お小遣い5万あげるから本当に会ってくれるの。」金額に少し驚きました。正直ちょっとあってもいいかもと思いましたが実際に会って5万くれなかったら嫌だったのでメールだけ続けましたが、彼は私に会いたくて仕方ない感じでした。

「もし、友達もいるなら友達の分もおごるし10万はきついけど8万ならあげるよ。」そのメールに私は一緒に来てくれそうな友達に連絡をして、神待ちを利用して初めて男性と会うことにしました。
神待ち掲示板

待ち合わせ場所にはまだ男性の姿がなく私は友達と待っていると後ろから声をかけられました。振り向くとその男性でした。ふっくらとした体型にハゲの頭。だけどブランド物を身につけている。お金はありそうだと思いました。とりあえず、まずはご飯をご馳走になりました。食事している時私の足を触れてくる男性。手を払いたかったけれど、お金のために我慢。するとスカートまで手が伸びてきました。さすがに我慢の限界と思ったけれど、友達が簡単にお金が手に入ることで来てもらったので、大きな声は出すことが出来なかったので、手を払ったり足で抵抗するのがいっぱいでした。ご飯を済ませたあと約束通りお小遣いを貰おうとした瞬間男性は私の耳元で「履いているパンツくれたら10万あげる。」と、言われました。ここまできたからそのくらい平気だと思ったので、私のパンツをトイレで脱ぎ男性にあげました。そして、友達は4万、私は6万手に入れました。
愛人生活
パトロン募集